芸の道ははてしなく
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えっ?あれ、アルスじゃないの?
2004年 11月 28日 ( 1 )
気が付けばくるくる~
昨日の日記では、こたんからクレームがついてますが、気にせず中の人日記です。(笑)
いつもの魔法士さんと、うちの僧侶でお出かけ。
今日は、クルドダンジョンの奥へいってきました。

先日、魔法士さんのレベルが30を越えたので、世界の果てで鉄ゴーレムくんと勝負してきました。鉄ゴーレムくんって、お互いに仲が悪いのか、散らばって徘徊してるんですよね。
それに、心臓狙いの人が多いのか、わりと混んでいます。

もうちょっといい場所ないかなぁ…と手元のドリルを眺めると、少し下のレベルでクモママがいました。ということで、行き先はクルドダンジョンに決定したわけです。

さてさて、物理耐性と魔法耐性が密集する部屋で、物理耐性バイルに向かっていつもの殴り魔ぶりを発揮しつつも、なんとか切り抜けてクモママのいる場所までやってきました。
先客がいるかなぁ、と心配していたのですが、狩りをしている人がひとりもいません。
昔は、ここも混んでたのにねぇ…と感慨にひたりながら、狩り開始です。

この部屋は、ダンジョンの中だけあってバイルが密集してます。
これまでのレイウーク西部や世界の果てのように、のんびりとは行かないようです。
とりあえず、プロテクトとブレイスは切れないようにこまめにかけて、キュアも殴られる毎にかけていきます。(パーティを組んでいないので、魔法士さんのHPがどれだけのこっているか、わかりにくいのです。)
あと、2体から攻撃をうけそうになれば、1体は僧侶で引き受けることにしました。

いままでのような、のんびりとした狩りではなくなりましたが、せっかくなので記念写真も何枚か適当にとっておきます。
そしたら、こんなのがとれてました。
b0064907_045394.jpg
いっしょにくるくる(クルドダンジョン編)

タイミングがぴったりなので、ちょっとビックリ。
なんかフィギュアスケートのジャンプみたいです。

一方、狩りの結果ですが、バイルが密集しているせいかレベルが上がりやすかった様子。
ぽんぽんぽ~んと、3レベルほど上がったところで狩りを終了しました。
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by chiboru | 2004-11-28 23:35 | シィルツ日記 | Trackback | Comments(4)