芸の道ははてしなく
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えっ?あれ、アルスじゃないの?
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カメ紀行
こちらの日記で「別の物語」としたカメ紀行。
今更ではありますが、この冒険について語らせていただきます。

この冒険、魔法士で参加しました。
魔法士と言えば、筋力を上げている一部の方を除いて、通常は攻撃手段が魔法になります。
また、魔法は一度使うと、一定時間が経過しないと次の魔法を使うことが出来ません。
これは、強い魔法であればあるほど、長くなります。
レッドソイルを徘徊するバイルは強敵揃い。
使う魔法も、水系列と火系列の最強魔法です。

つまり、待ち時間が長いので、
いったん魔法を詠唱する場所を決めたら、敵からのダメージにさえ気をつけてれば、
中の人にはわりと余裕があるんですね。
折しも、パーティ内には、魔法職である僧侶さんと魔法士さんがもう一人。





…ということで、久々にこれに挑戦してみました。
b0064907_23192181.jpg
いっしょにくるくる

今回、いっしょにくるくるを撮っていて、思ったことをダラダラと…。
そんなのどうでもいいよ!…という方は、下の青い部分は読み飛ばしてください(汗)。
挑戦してみて気付いたのですが、魔法士で一緒にくるくるを撮るのは難しいみたい。
かなりいっぱいスクリーンショットを撮ったのですが、そのほとんどが失敗でした。

原因は、ちょっと上で触れた魔法の待ち時間。
魔法士は、待ち時間が許す限り、魔法を連射しなくてはなりません。
待ち時間が短ければ、何度か詠唱しているウチに他の方とあうこともあるのですが、
待ち時間が長すぎてなかなか合うタイミングがありません。
一方、僧侶さんなら(回復に余裕があるという前提ですが)、
支援系の魔法はある程度タイミングをずらすこともできるんですね。

あと、僧侶さんの魔法も回復が主になりがち。
そうすると、パーティキュアとマスキュアが連発されます。
この両者は、ちょっとでもタイミングがずれると、
あふれる十字架と飛び交う羽根に僧侶さんがうまってしまい、
くるくるしてるところが全く見えなくなります。

くるくる画像をとるなら、僧侶さん、といったところでしょうか。
あくまで、支援に余裕があるときに、限られますけどね。
これって、通常の狩り中はムリということになるのかな…(汗)。
さてさて、しょーもない考察に時間を割いてしまいました。


さんざんカメを狩って、そろそろお開きにしようか、という頃。
またまた、観光に連れて行ってもらいました♪
レッドソイルはとバスツアーのはじまりはじまり。

自分でお墓をつくる彼に、直接、遭遇してみたり…。
b0064907_23563362.jpg

そして、長年の野望だった、「I'll be back湖」を観光することに。
b0064907_23571056.jpg
思ったより巨大な湖&石像で、かなり離れないと全部が画面に収まらないほど。
こんなに雄大な場所だとは思ってなかっただけに、しばし感動。
やっぱり、新しいマップは楽しいです。

これにて、カメ紀行は終了。
そのまま、レッドソイルを強行に横断して、冒険は終わりを告げたのでした。

最後には、引率された先生のお話で締めです。
家に帰るまでが遠足だからなっ!
b0064907_23554261.jpg
しかし、この厳しくも優しい先生には、裏の顔があったのです。
けれど、それはまた別の物語。(しつこい)
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by chiboru | 2005-05-03 23:51 | シィルツ日記