芸の道ははてしなく
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えっ?あれ、アルスじゃないの?
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さくらさく
exciteブログのデザインに新作が追加されたみたいです。

一覧を眺めると、それぞれの季節に応じたデザインがあるので、
そろそろかなぁ…なんて思っていたんですけどねぇ。

春ということで、当然というか、やっぱりというか、桜がテーマになっています。
桜だけに桜色中心かな、と見てみると、そうでもないみたい。
(桜色のデザインもあるのですが…。)

今度は、虫っぽくないから、多分大丈夫。
チューリップじゃないけど、いいよね?>芸人くんの中の人

週末あたりに、ゆっくりさわって、デザイン切り替えに挑戦してみます。
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by chiboru | 2005-03-11 02:11 | 中の人の日記 | Trackback | Comments(19)
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Commented by pinky at 2005-03-11 22:32 x
新スキン使ってみました!
「夜桜お七」イメージ(?)のやつ。コメント欄のグラデがいい感じ。
ガルボって・・・何・・・?
Commented by chiboru at 2005-03-11 22:42
>pinkyさん
会社で「ノ芸ら」を見て、先越された~とひとり密かに悔しがっておりました(笑)。
コメント欄のグラデーション、綺麗ですよねぇ。
あれって、「夜桜お七」専用なのかな?

がるぼ…うーん、ベーコンとクリームのパスタ?
Commented by Piko at 2005-03-12 08:48 x
大丈夫、虫には見えない・・・
多分、虫に見える要素もないと思う・・・。
Commented by chiboru at 2005-03-12 09:10
>Pikoさん
ですよねぇ。

でも、侮ってはいけません。
ネコジャラシに虫を見いだした方ですから…(笑)。

ちなみに、これの青いバージョンもあります。
そちらではトップ画像で、可愛いミツバチが飛んでいたりします。
アブナイアブナイ…。
Commented by through_thefire at 2005-03-12 10:04
pinkyさんと同じ事考えてたYO!<夜桜お七
いやぁ、もう花見の季節だねぇ。ということは虫の季節・・・。
飛鳥山公園(知らないかな)という花見の名所?は桜が咲き終わった後、
大量のミミズが沸いて子供ながらに泣いた覚えがあります。
二日酔いなのに、カルボナーラ食べたくなっちったい。作ろうっと。
Commented by chiboru at 2005-03-12 20:28
>薄雲さん
飛鳥山公園? うーん…ということで、ぐぐってみました。
http://homepage2.nifty.com/tp4096/parks/asuka/asuka.html
桜以外にも楽しめそうです。
昔、あの近辺でアルバイトしてたので、この公園も知ってるんですけど、
こんなものあったっけ?

大量のミミズですか…。
どんなものでも大量にいると怖いものですが、
アレが大量にいたら、泣いちゃいますよねぇ。(^_^;
一匹でも、かなり強力な動かぬ大地を放ってくるのに…。
Commented by たま at 2005-03-12 23:42 x
ちぼるさんご無沙汰です。
桜の季節になるとそわそわしてしまうたまです。
pinkyさんのとこのも素敵だったけど、これもいいですね~~。
うっとりしちゃいます。あーーいいなー。花見したいなー。
私は弘前城の桜が毎年みたくてみたくてたまりません。
でもちょーどこの時期って芝居があって、いつも行けないのですよねぇ。
上をみあげたときに、うわぁぁってすいこまれそうになるような、
昼夜とおして感動しちゃうくらい幻想的な桜の名所って東京にないですかね。
私は西のほうなのでなんか高尾だかのほーに挑戦してみよかな。

そうそう。偕楽園の梅が見ごろだそうですね。今日ニュースでやってましたよー。梅もいいねー。桜と違ってうきうき度が高いですよね。

と。ひさびさなのにオチもなくダラダラですいませぬでした~。
Commented by maile at 2005-03-13 19:12 x
左側にあるモノが髪の毛に見えるのはワタシだけ~?
Commented by maile at 2005-03-13 19:14 x
ガルボとわ・・。
画像のGarboってトコをクリックしたらよろしw
Commented by chiboru at 2005-03-14 00:12
>たまさん
私の育った町にも桜の名所と呼ばれる山がありました。
私の通った高校も、この山のふもとにありまして、
春になると近隣から来る観光バスが山を登っていくのを眺めておりました。
その頃は、全然、大して気にとめることもなかったんですけどね。
今では、またあの桜を眺めてみたいなぁ…などと思います。
まぁ、社会人には、なかなか叶わぬ夢ですが…。

たまさんは、まだ、しばらくはシィルツにはいらっしゃるんですよね?
それほど頻繁ではなくても、どこかで見かけるかもしれないんですよね?
たまさんが、卒業を決められた事情については、知りません。
でもでも、シールはもっともっと面白くなります。
たまさんのお友達も、シィルツにいっぱいいらっしゃるはず。
そんなシールの魔力が、
何ヶ月かしてふらっと戻ってきた、たまさんの「事情」までふきとばして、
もう一度、魅了してくれることを願ってやみません。

あー、自分勝手ですねぇ…私。
事情を知りもしないのに、何を言ってるんだ…って感じ。
はぁ…。
Commented by chiboru at 2005-03-14 00:26
>maileさん
流れるような枝振りが、そんな感じですねぇ。

もともと桜には、人をひきつける不思議な空気を感じます。
それだけに、こういったアヤシイ枝振りを見ると、
木々に宿る「なにか」を連想せずにはいられません。

桜の木の下には、埋まってるんだよ…といいたくなる気持ち、
わからなくもないです。

Garboのリンク、クリックしてみました。
「大人の女の贅沢主義」ってどういうこと(汗)?>exciteさん
情報、ありがとうございました。m(__)m
Commented by polyline at 2005-03-14 17:10
新装開店おめでとうございます。

大人の女の贅沢ですか・・・
例えば、ケーキ1ホールを一人で食べ尽くす、とかかな?
Commented by たま at 2005-03-15 10:46 x
うわぁ。ケーキ1ホール食べるなんて最高の贅沢!いいなー。

ちぼるさーん。るっさむくんにメッセージを持たせましたよ~。
ペットメッセージ普及委員会の者より(笑)
Commented by Piko at 2005-03-15 11:16 x
うあは、なんかBlogPetメッセージはやりそうな気配(w
Commented by Lindo at 2005-03-15 13:00 x
薄い色の桜は生前貧血だった人が、濃い色の桜は生前熱血してた人が
埋まっているとかいないとか。どうも初カキコです。
・・・
・・

初カキコなのにこんな書き込みでごめんねorz
Commented by chiboru at 2005-03-16 02:33
こんな更新が滞りがちなブログに、コメントありがとうございます>皆様
更新がんばらないと…(汗)。

>polylineさん
ケーキを1ホール買うのは、大人じゃないと難しいかも知れません。
一人で食べ尽くすのは、贅沢です。
でも、exciteが言いたいのはそういう事じゃないと…。

いえ、そりゃ確かに挑戦しましたけど…(笑)。

>たまさん
胸焼けしますよっ!(笑)
あ、でも小さめのなら、だいじょうぶかな…。(懲りてない)

メッセージ。 るっさむが食べちゃうこともなく、無事、届きました。
乱暴なコメントに、丁寧なお返事ありがとうございました。
ペットメッセージ、便利ですよね~。
Commented by chiboru at 2005-03-16 02:47
>Pikoさん
BlogPetメッセージ、なかなかいいですよねぇ。
言いたいことが本文と関係ないときに、メッセージを使ったりとか。
非公開コメントみたいに、痕跡が残らないのもよいです。

あと、ペットが怪しいことを言っていたら報告する…というのはダメ?(^_^;

>Lindoさん
わ~、Lindoさんだ♪
ごめんね、どころか、感謝感激ですよ~。

濃い色の桜の木の下には、剣士さんが埋まってるとかいないとか
…ということでよろしいでしょうか?
夜な夜な、+50固定はひどいよ~という声が聞こえてきそう…(笑)。

…って茶化しちゃってごめんなさい。
こんなお話もあるんですねぇ。
そもそもの、「桜の木の下に亡骸」自体、元のお話をしらないのですが…(汗)。
Commented by polyline at 2005-03-18 22:34
誰だっけな、太宰?思い出せずにググってみたら(正確にはgooってみたのですが)、梶井基次郎でした^^;
↓こちらからも読めます
http://www.aozora.gr.jp/cards/000074/files/427.html

坂口安吾の作品にも同様の表現があるそうですが、自分が学生の時に読んだのは梶井の方でした。
Commented by chiboru at 2005-03-19 08:43
>polylineさん
「読んだことある」というあたり、文学な方ですねぇ。(そうでもない?)
私がこのフレーズを見たことあるのは、コミックですし…。(^_^;

梶井さんといえば、本屋さんに檸檬爆弾をしかけてきちゃう、
おちゃめなおじさんという印象しか残っていません。
(書店のひとはこまるだろうなぁ…。)
人の感じることというのは、わりあい似てるモノなのかなぁ…と思いつつ、
私のは、このイメージをベースに作られた作品群によって
刷り込まれたものかも…とも想像しております。
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